詰将棋

2023年9月22日

今までボケ防止の為の脳トレとして数独をやって来ました。

 超激辛数独の最新版も終了し激辛数独も全巻終了したのでやる事が無くなってしまいました。

ナンプレはヤル気はありません。

次の超激辛数独が発刊されるまで何を脳トレとするか考えております。

色々と見たり考えた結果、詰め将棋をやる事にしました。

将棋の駒の動かし方は知っていましたが、一から学び直す事にしました。

結果この本を選びました。

まだ一手詰めなので脳には効いていません。


2026年3月22日

この本は何回も読みなおしました。

ただ数独の合間なので間が空き再開の度にリセット状態からの再始動みたいな感じでした。

 

1. 最初から最後まで読みました。

2. 2度目も最初から最後まで読みました。

3. 1手詰を飛ばして3手詰からやりました。

4. 3手詰で間違ったところからやりました。

5. 3手詰で間違ったところからやりました。

6. 5手詰で間違ったところからやりました。

7. 5手詰で間違ったところからやりました。

8. やっと最後まで行けました。

 

次にこの詰将棋をやることにしました。

 

 

年いってからの詰将棋なので、頭の中に将棋盤を置いて駒を進めることがなかなかできず苦戦しています。

更に他のパズルとは違い答えが一つとは限らないので何パターンも考える必要があるので、多くのパズルの中でもかなり難しい部類だと思います。